石川県の出身で、最初は、岐阜県で、鑑定をしたりしていた。金を取らないので当たってなくても、皆文句は、言わない。
ある代議士を鑑定したところその繋がりで、別の代議士の相談にのった。
その代議士は、オウムと関わりのある人物だった。その代議士に呼び寄せられ、上京、例友会の運転手をしながら、棟一教会の支援を受け
反論する者には、徹底的に集団で攻撃をしている。その代議士より、オウムの 故村井秀夫が、発明した電磁波兵器を譲り受けた。情報操作が、目的である。この電磁波兵器を使い、相手に攻撃を加える、恐ろしい犯罪集団である!!
今までも、仏教の慈悲やキリスト教の原罪(アダムとイヴが~)や愛などと言っては、
特定の民族集団への精神的負い目や無抵抗主義や隷属的関係を
教祖の「自称:霊視」や霊的恫喝などを用いて強要してきた宗教団体が多くあります。
愛や感謝や慈悲すらも特定の集団の利益のために恣意的に用いる
かなり悪辣な部類だと思います。
皆様も気をつけましょう。
>人類から闘争という不幸を取り除く唯一の道が提示されているにも関わらず、
今、教祖が語るまでは明らかにされず霊的に秘され続けてきた、
朝鮮半島の白頭山に存在する人類誕生時における遺伝子の秘密と、
その遺伝子異常を修正し、人類から闘争を無くすことが出来うる
霊的な真理と唯一の方法論こそが、教祖の語るところの
神界のスサノオ神話の乱暴狼藉の現世への無限転写(原罪構造)の真実と、
アマテラスの慈悲による「白頭山の三本目の柱(スサノオ)」への
三本線香の感謝供養と与えて尽くす(個人から政府のレベルまで)行為を目指す
伊勢白山道の教えである。
だそうです。
自分(=日本)が、他者(=スサノオ=外国=白頭山)に与えて尽くす。
アマテラス(=日本)が、スサノオ(=朝鮮)の無限転写の乱暴狼藉に与えて尽くす。
この事によってのみ、世界と日本が破滅(大災害)から救われ、
人類の遺伝子の闘争原理をも磁気の上書きで消し去る(ククリ直し)ことが出来る。
だそうです。
そして今、このミロクの世への大変革のこの時、
人類から闘争や大災害からの救済という不幸を取り除く
唯一の真理の道が提示されているにも関わらず、それを無視して背き、実践しなければ人類から闘争や大災害の悲劇は取り除かれず、
大勢の人類が不幸な目に合うことになり。自己の良心に背くことになる。
そして、
死後は自己の良心(内在神)に永遠に裁かれ続ける場所(地獄)に落ちることになる。
詳しく書けばこのような内容です。
そして、
>ttp://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/ed0a4554b0d7c3b064538c2ffe6c1ab7
>日本と大陸が海面の低下により地続きにも観える時代に、
>白山に祭られていた3本の神宿る石柱の1本が白頭山へ持ち去られ、2本と分離してしまいました。
>これが切っ掛けと成り、人類が誕生する時の根源の産土神の働きとして遺伝子をククル時の働きが
>1本欠け、2本の霊的遺伝子でのククリという不完全状態のままの人類誕生が始まったのです。
>これが起点となり人類の大調和の精神が隠れ、闘争の原理が地球上で発動し始めました・・・。
白頭山にある三本目のスサノオ神柱の破壊の息吹の波動に、
アマテラスである日本が三本目の線香で感謝と慈悲の波動を与えて、
一般から政府のレベルまで慈悲で朝鮮半島に向けてODAや援助を与えて尽くさなければ、日本が破壊されて滅茶苦茶になり、さらに死後は良心に裁かれる場所(地獄)に落ち
永遠に苦しむことになる。
人類から闘争という不幸を取り除く唯一の道が提示されているにも関わらず、
それを無視して背き、実践しなければ自己の良心に背くことになり、
死後は自己の良心(内在神)に永遠に裁かれ続ける場所(地獄)に落ちることになる。
もうね・・・
他宗派をことごとく否定しては推奨する感謝の三本供養の教えにどさくさに紛れて
混ぜ込ませてくるトンデモ霊視による神界・霊界の真実とやらにより、
導かれて行き着く先がこれだとは・・・
「問うに落ちず、語るに落ちる」とはこのようなことを言うのでしょうか?
・・・
他宗派の供養や祈りは霊的垢まみれや期限切れだったり破滅に導くためのものであり、
死後は迷いの幽界に導かれ、邪悪な霊的存在に魂座を喰われて魂が消滅する。
そして、リーマン式の正しい感謝供養を行わなければDNAが眠ったままで
直感なども働かず、現世の世渡りで躓き、災害にも巻き込まれ易くなりさらに不幸になり、
更なる迷いの道に導かれ死後はさらに増して苦しみ続ける場所(地獄)に逝くことになる。
さらに、
神界のスサノオ神話のスサノオの乱暴狼藉にアマテラスが与えて尽くさないことが
全ての不幸の原型(霊的な原罪的構造)であり、
神話の現世への無限転写であるスサノオ(他者)へ慈悲で与えて尽くすことのみが
アマテラス(自身=日本人)が救われる唯一の道である。
だ、そうです。
どこかで聞いたような話ですね・・・(アダムとイヴがなんたら~)
初めまして、こちらのブログを興味深く拝見させて頂いております。
伊勢白山道氏曰く、
信長の大量殺戮は自己の内なる神(スサノオ)に従った結果だそうですね。
世界を改革するための殺戮行為(正神の眷属を使役することや大量殺戮や原爆投下)は、
むしろ神に評価されるそうですから。
彼自身も、
「自身のブログや書籍から正神の眷属が出入りするように霊的に設定してある。」
「自身のブログからそれを閲覧する者の家に正神の眷属が巡回して見回っている。」
「正神の眷属により、不心得もの(悪徳宗教家や信者・関係者=批判者?)は惨殺されたり
不治の病に罹り、信者・親族・関係者どころか検診した医師までもが病気になる。」
と、自身の霊能や眷属使役の威力を大々的に公言しては、正神の使いであり化身でもある教祖自身の眷属使役は
即ち「正神の意思(神意)によるものだ」と吹聴してますからね。
さらに、人類の進化は放射能汚染によって太古より成されてきたのであり、
人類史に残る放射能汚染(広島・長崎の原爆投下やチェルノブイリ)は、
人類進化の目的で神(国常立大神)の意思によって引き起こされた。
だとか言ってます。
今回の福島の原発の大事故も、人類進化のために神の意思で成されたのであり、
東北で今年から産まれてくる子供はあたまが良くなり将来の日本と世界を担うそうです。
福島の放射能汚染は、人類進化を目的とした神の意思だそうです。
内なる神の意思?
もう、何がなんだかね・・・
謹んで新年の御慶びを申し上げます。
年頭に当り謹みて皇室の彌栄と祖国の隆昌を祈念すると共に、昨年三月に発生した東日本大震災で被災した地域の一刻も早い復興と、ブログを読んで下さる全ての皆様方の益々の御健勝・御繁栄を、心より御祈り申し上げます。
本年も何卒一層の御指導・御鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
平成二十四壬辰歳
皇紀二千六百七十二年
正月
神は外ではなく自分自身の内に存在しているという教えを伊勢白山道リーマンは説いている。
この説は決して目新しいものではなく、どの宗教でも強弱はあるにせよ説いていることだ。
そのこと自体は間違いではないが、自らの神性(仏性・アートマンなど)を認識することは非常に難しいことにも関わらず、そのことを全く触れていない。
人間の心には善悪が混在する。
自身の内なる精神の区別がつかない人間が大多数であるのに、内在神という用語で肯定してしまう考え方は非常に危険である。
例えば、凶悪殺人犯が「殺せというお告げがあった」というのも心の声であって、内在する神ではなく、邪悪な声が心に響いた現象にほかならない。
オウム真理教の一連の事件でも、同様だ。
伊勢白山道リーマンの内在神思想とは非常に危険で、究極的には無神論にいきつく思想なのだ。
地震予知とは、将来の地震の発生を予め知ることだ。大事なのは「いつ」「どこで」「どの程度の大きさか」を知ることで、これを地震予知の3要素と呼ぶ。単に「大地震が起きる」と言い続けて、どこかで実際に起きたとしても、予知したことにはならない。
予知は「長期予測」と「直前予知」の2種類がある。前者は過去の地震の発生間隔などを分析し、数十年から百年程度の将来を予測するもので、都市計画や耐震化の推進などに役立てる。後者は地震直前の前兆現象をとらえ、社会に警戒を促すのが目的だ。
伊勢白山道リーマンは地震予知の定義とはほど遠い社会不安を煽るだけの問題発言を繰り返しているに過ぎないのだ。
しかも、最初は自称霊能力が主であったものが、気温差や彗星に変わり、太陽風の影響も最新の研究と真逆の予知方法だったことも判明している。
それ以前に伊勢白山道リーマンは、震度とマグニチュードを混同し全く理解していないコメントを過去にしている。
伊勢白山道リーマンはデタラメな予言を謝罪し、ただちにブログを閉鎖せよ!
共感された良識のある同志の皆様には、是非とも、伊勢白山道リーマンに異議申し立てのコメントやメールを、出版社(ナチュラルスピリット、武田ランダムハウスジャパン、経済界、主婦と生活社)とブログ(http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/)にお願い申し上げる。
言論の自由は存在するが、自由には責任がともなうことを偽予言者に分からせるべきだ。
伊勢白山道リーマンは先祖供養を大事な柱として推奨している。
これ自体に間違いはない。
だが、しかし、信者たちが実際に教えられているのは古来からの先祖供養の正伝ではなく、実は動物霊の祀り方で、このモノたちはお供えをされたり感謝されることを好むのだ。
それらの存在は、人間をからかって喜ぶという面もある。
伊勢白山道リーマンの先祖供養を行った者の多くが、コントロールできないほどの睡魔、異常なほどの食欲や急激な嗜好の変化に襲われるのは、このためだ。
伊勢白山道リーマンの先祖供養は正伝ではないだけでなく、神仏を介在しない独りよがりな先祖供養であることも、さらに悪影響を及ぼしている原因である。
伊勢白山道リーマンはデタラメな予言を謝罪し、ただちにブログを閉鎖せよ!
共感された良識のある同志の皆様には、是非とも、伊勢白山道リーマンに異議申し立てのコメントやメールを、出版社(ナチュラルスピリット、武田ランダムハウスジャパン、経済界、主婦と生活社)とブログ(http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/)にお願い申し上げる。
言論の自由は存在するが、自由には責任がともなうことを偽予言者に分からせるべきだ。


by もへじ
内在神という過ちを勧める伊勢…